アイリス~スマホを持った貴族令嬢6話ネタバレ・感想!

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アイリス~スマホを持った貴族令嬢6話ネタバレ

あれから時間がたちますが、情報屋からは何も連絡はありません。
アイリスは、遅すぎると思います。
情報屋に行ったのは迂闊だったのか、彼らの気を悪くさせたのかと考えます。
しかし、ヴァレンシアガ公爵と手を組めば、アイリスの復讐も順調に運びます。
メイドはアイリスにお届け物があると言います。アイリスは生地屋からなのか?とメイド
にききますが、違うと言い、いつもの白薔薇の種と花束ですとアイリスに渡します。
送り主はアナキンという人物で、毎年アイリスの両親の結婚記念日に合わせて白薔薇の種
を送ってくるそうです。
便りはうれしいが、アナキンから白薔薇が届くのが今年で最後だと思います。
このままでは、兄に再会でせずに死ぬかもしれないと考え、メイドのソフィに種の送り主
が誰かわかるかと聞きます。
そふぃは、この時期に白薔薇を扱っている花屋は、一か所だけといいます。
アイリスは、すぐにその花屋に行きます。
花屋に毎年、白薔薇を送っている方はだれなのかと聞きます。
花屋はいつも生地屋の店員が支払いにくると証言します。
生地屋とは、アイリスがいった情報屋です。
さらに花屋は、普段はダニーがくるのだが、今年は魔道具の競売に行く用事があるといい
グレンディという女性が来代理だったと証言します。
メイドは、魔道具の競売場はこの近くだといい、アイリスはそこへ向かいます。
魔法やモンスターは数百年、数千年の話で、アイリスたちのいる世界では魔法=地球でい
う科学のことでした。
魔道具というのは、電気で動く気化器のことです。
アイリスは、前世の記憶あがるため驚きはしませんが、ここの人たちはレーザーポインタ
ですら驚くだろうと思います。
アイリスはダニーを探します。
競売場は貴族とその付き人以外出入り禁止。ダニーは平民なのにどうやってはいるのかふ
しぎに思います。
アイリスは、生地屋にいた人物(ダニー)を発見します。ダニーはアイリスがいることに驚
き、何しにここへと聞きますが、近くにいた人に静かにと注意を受けます。するとダニー
に扮したヴァレンシアガ公爵が来ます。
舞台では、「天神の剣」が競売にかけられました。彼らの目的は、この剣が目当てだった
らしいです。天神の剣はどんどん値を上げていきます。
そんななか、ヴァレンシアガ公爵は8千キャスラでそれを落札します。
ダニーは、アイリスに一つ落札してみてはといいます。
そして最後のオークションになりました。
ダニーやほかの人は、大した品じゃないといいます。
しかし、アイリスは、出品されたものをみて驚きます。
あれは違うと思い、100キャスラでそれを落札します。
ダニーは、あんなゴミといいます。そうアイリスが目にした最後の品はスマートフォンだ
ったのです。

アイリス~スマホを持った貴族令嬢ネタバレまとめ

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