悪女の定義10話ネタバレと感想!

今はまっている漫画アプリ「ピッコマ」で新着の転生ものを発見したので読んでみました。人気漫画「捨てられた皇妃」と同じくこちらも韓国の作品のようですが、韓国では帝国設定って流行っているんですかね。

平凡な日本人の女の子が、非日常的な中世ヨーロッパをほうふつとさせる世界に転生するというのは何ともファンタジックですね。

この記事では、「悪女の定義」10話のネタバレと感想を書いていきます。

※10話配信後に更新致します。

悪女の定義のあらすじ

大学生である主人公・芙美(ふみ)は友達に彼氏の智也をとられてしまう。「芙美がいないと生きていけない」とまで豪語していた智也の浮気とあっさりとした乗り換えに腹が立った芙美は、夜遅くまで河原で一人晩酌をしていた。

お酒を飲んですっきりしたところで帰ろうと立ち上がった芙美だが、足を滑らせて川に落ちてしまう。死を自覚した芙美はそのまま孤独に川へ沈んでしまう。

ところが、目を覚ますと芙美はカイロン公爵家の娘「シャティ」に転生していた。シャティの記憶を探ると、彼女が史上最悪のわがまま娘であり、すでに恋人のいる皇太子を狙う悪女であることが判明した。

そんなある日、皇后候補に選ばれたシャティは、皇太子の恋人である「アイリーン」と皇后の座を巡ってバトルを繰り広げる。

最初は自分が悪女に転生していることを受け入れられずにいたが、芙美は愛する家族や周りの人たちのために悪女に徹することを決める。

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悪女の定義10話ネタバレ

9話は皇太子宮で、カイロン公爵がシャティのことで相談を持ち掛けようとしているところで終わっています。

悪女の定義10話の感想

※10話配信後に更新致します。

悪女の定義ネタバレ一覧

漫画をお得に読む方法!

「悪女の定義」はピッコマ独占配信となっているので、動画配信サービスなどでお得に見ることはできませんが、あなたが読みたい人気漫画がお得に読めるかもしれません。以下の記事をご覧ください。

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